一流を目指す経営者のための
あらゆる悩みに応える経営者専属の主治医という選択
このプログラムは、
数多くのトップアスリート・経営者を見てきた経験をもとにした
本気で突き抜けた結果を出したい人のためのものです。
「中途半端な結果で満足」という人には向いていません。
逆に、自分の才能を100%開花させて、最高のパフォーマンスを出したいのであれば
これ以上ないプログラムであることをお約束します。
経営者は、
誰にも弱音を吐けません。
身体が重くても
判断が鈍っていても
不安や迷いがあっても
「結果を出す側」である限り、
黙って進み続けるしかない。
このプログラムは、
そんな経営者のための
〝完全伴走型プログラム〟です。
これらすべてを、私一人で引き受けます。
経営者の悩みは、
本来、ジャンルで切り分けられません。
すべては、
パフォーマンス低下という
一つの現象だからです。
身体の不調は集中力を下げ
集中力の低下は判断を鈍らせ
判断の乱れは結果とメンタルを削っていく。
このプログラムでは、
それらを〝一つの連動した問題〟として扱います。
このプログラムは、
最初から内容を決めてはいません。
・今の悩み
・現在地
・目標
・生活リズム
すべてを聞いた上で、
その人専用のプランを組みます。
主に、以下のことをやっていきます。
パフォーマンスの土台をつくる
こうした問題を、根性論ではなく
医学的視点と現実的な方法で整えます。
対応できる要望
これらの要望に対して、その人の生活と体質に合わせて全てオーダーメイドで設計します。
続かない方法、医学的に効果がない方法は、最初から採用しません。
ブレない判断軸をつくる
経営者のメンタルは、
強く見えて、実は消耗しています。
このプログラムでは、メンタルを鍛える対象ではなく整える対象として扱います。
整理していくこと
これらを整理し、揺れても戻れるメンタル構造をつくります。
フロー状態からゾーンへ
集中力は、
気合いで上げるものではありません。
トップアスリートが使っている「フロー理論」を土台に、以下を行います。
目指すのは、一時的な集中ではありません。
一流の人間だけが辿り着ける
フローを超えた「ゾーン」の世界。
これを、本気で目指していきます。
結果が出続ける状態をつくる
このプログラムでは、
目標を、気合いで追いかけさせません。
常に確認すること
結果が出やすい状態を保ったまま
前に進むことを重視します。
こんな願望も対応可能
〝コーチ〟として最短でゴールに到達できるようサポートいたします。
遠慮なく、(適切な)圧をかけていきます。
経営者は「人には言えない悩み」を抱えていることが多いです。
このプログラムでは、
以下のことをお約束します。
ここで話したことは、
外に出ません。
希望されるなら、
プログラムを受けている事実すら、
口外しません。
これまで、数多くのトップアスリートや、経営者を見てきて、
一流の結果を出すことができる人間の共通点は、
「コーチとの信頼関係がある」
ということが分かりました。
なので、このプログラムは、
「信頼関係」を何よりも大事にします。
また、経営者特有の悩みを、
これまでたくさん聞いているので、
「こんなこと言って大丈夫かな・・」
と思う必要はありません。
(だいたい、みんな同じようなことで悩んでいるからです)
それを聞いて、人間性を否定したりすることもありません。
安心して、本音を出せる場所。
それこそが、
パフォーマンス回復の土台です。
月額5万円
月1回、Zoomにてじっくり話す時間を確保し(90分程度)、
その時点での状態に合わせて
1ヶ月の行動プランを設計します。
方向性を整えたい人向け。
月額10万円
月1回のZoom(2時間程度)に加えて、
毎日、状態を報告してもらい、
その都度、短くフィードバック。
日々の微調整を重ねたい人向け。
月額20万円
完全伴走。
頻繁にやり取りしながら、
必要であれば、
生活全体の再設計まで踏み込みます。
経営と人生のパフォーマンスを
根本から整えたい人向け。
※いずれのプランも、基本的には「1年間」を1つの目安にしています。
(もちろん、継続してもらう分には問題ありません。)
――まず整えるのは、順番――
完全にオーダーメイドでやりますが、
初回セッションは、以下の内容を予定しています。
このプログラムでは、
最初にゴールを2つに分けます。
・結果ゴール
売上、成果、評価、到達点など
社会的に確認できるもの
・状態ゴール
集中、判断の冴え、静けさ、気の巡り
そしてエネルギーの状態
初回では、
長期的な結果ゴールを一度だけ言語化し、
同時に、
最も調子が良いときの状態を具体的に言葉にします。
また、
「こんな習慣を作りたい」という目標も設定します。
結果は、
状態が乱れると再現しません。
重要なのは
フローに入ることではなく
ノンフロー(※フローではない状態)に長く留まらないこと
だと共有します。
一流の人は、結果を出すための「土台(器)作り」を
何よりも大事にしています。
良い習慣
強いメンタル
強靭な肉体
精神性
それらを兼ね備えた器を作っていきましょう。
本人固有の
ノンフローに入る条件を洗い出します。
人は、フロー状態から外れると、ノンフローになり、
集中力は低下し、モチベーションも持続しません。
でも、そうなる〝原因〟が必ずあります。
・睡眠
・生活習慣
・情報の摂り方
・人間関係(実は、一番多いのはこれです!)
・思考の癖
性格ではなく、
構造として整理していきます。
そして、一度に全てを変えるのは難しいのは、
「まずは、これ!」というボトルネックを見つけて、
そこから改善をしていきます。
これは、私が長年の経験をもとに作ったオリジナルのメソッドです。
「回復力」を高めることで、
パフォーマンスは大きく変わります。
その第一歩として、
ノンフローに入ったときの
回復手順を具体的に決めます。
・初期サイン
・やらないこと
・戻るための行動
疲れている時でもできるか
毎回再現できるか
それだけを基準に設計します。
この1ヶ月は、
・フローに入ろうとしない
・成果を追い過ぎない
・ノンフローに気づいたら戻る
この方針で進みます。
初回のゴールは、
「何をするか」ではなく
「どう戻るかが分かっている状態」
をつくることです。
以上は、あくまで「予定」であり、
人によって、その都度変えていきます。
いずれのコースも共通で、
「主治医」として、いざという時にいつでも身体の相談に乗ります。
不調を感じた時
違和感が出た時
判断に迷う時
小さなことでも、
そのまま放置しないでください。
また、私が指定する医療施設で、
検査をあらかじめ受けていただくことで、
あなた専用のカルテを作成します。
数値
体質
既往
生活背景
これらを踏まえた上で、
その場しのぎではない、
一貫した視点で身体を見続けます。
私は、西洋医学的な視点はもちろん、
東洋医学(例えばアーユルヴェーダなど)の見地からも
アドバイスすることができます。
食事、生活リズム、身体の使い方などを
一緒に考えたりもしますし、
「この医療機関に行ってください」
とアドバイスすることもあります。
また、交通費等をいただけたら、
私が出張して視ることも可能です(場所によって応相談)。
無理な制限や極端な方法は取りません。
「現実的に続くこと」を最優先します。
また、内容と予算に応じて、
追加のサービスをカスタマイズさせていただきます。
(こちらも、オーダーメイドでやらせていただきますので、
お気軽にご相談ください。)
このプログラムで目指しているのは、
「一時的な改善」ではありません。
あなたの身体を、
誰よりも理解し、
長期的に守り続けること。
経営者にとって、
身体は〝最大の資産〟です。
困った時に相談できる
判断を仰げる
あらゆる状況を分かっている主治医がいる
その安心感ごと、提供いたします。
こういった人にはオススメです。
には向いていません。
各プランは、「人数制限」を設けています。
(私も、診れる人には限界があるからです。)
なので、人数が埋まり次第、募集終了いたします。
私は、
・本気で世の中を良くしたい人
・業界を変えたいと思っている人
そんな高い志を持った人を、
本気で応援していきたいと思っています。
そのために、単なる「主治医」という枠に止まるつもりはありません。
あなたの会社を、実務的に守る人が「右腕」なら、
私は、全方位的にあなたの体調、メンタルを裏からサポートしていく
「左腕」にしていただければ幸いです。
まずは、無料説明会を受け付けています。
直接ご説明させていただいた上で、
どのプランにするか、決めていただけたらと思います。
なお、実際にお話しした上で、
このプログラムに合わないなと判断した場合は
お断りさせてもらう場合もあります。
それは、ご了承ください。
このプログラムで最初に手に入れてほしいのは、
やる気でも、ノウハウでもありません。
崩れても、必ず戻れる感覚です。
結果は、
無理に追い込んだ先ではなく、
整った状態が続いた先で、必ず出てきます。
初回で目指すのは、
完璧な計画でも、理想的な自分像でもありません。
・自分がどんな状態で崩れるのか
・どうすれば、そこから戻れるのか
それが分かっていること。
これがあるだけで、
パフォーマンスは別物になります。
その土台が固まったら、
この先、もう迷うことはありません。
圧倒的な突き抜ける結果を出すために、
全力で伴走いたします。
梶原将也
元U20サッカー日本代表チームドクター。
数多くのトップアスリートに伴走し、
身体のコンディション管理から
パフォーマンス最大化までを現場で支える。
その経験を通して、
結果を出し続けるための身体、メンタル、判断力を
切り分けずに扱うためのロジックを体系化。
現在はその知見を、経営者を中心としたビジネスの現場に応用し、
までを、医療的視点を土台に、
西洋医学と東洋医学の両面から
その人に合ったコンディションを設計。
単に鍛えるのではなく、
壊れない状態をつくり、高い出力を自然に出し続けられること。
そのための、
主治医であり、伴走者であることを
自らの役割としている。